小豆をたっぷり使ったお赤飯と手作り和菓子のおいしいお店です。いちご大福も人気です。


地域限定 徳島和菓子の贈り物専門店
小豆てんこもりのお赤飯が自慢です。


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 四 月 ( 卯 月 ) の 歳  時  記  

陰暦4月の異称。この月になると卯の花が盛りになるので「卯の花月」という説、稲穂を植える植月(うつき)の意ともいう説、十二支の卯が4番目に来ることから「4番目の月」から来たとする説などがあります。


  入園式・入学式・入社式

    春の大きな行事で新生活の始まるお祝いをします。

  男 子 の 初 節 句

    男の子が生まれて初めて迎える節句で、生まれてすぐなどの場合は翌年の節句に
    お祝いすることが多いようです。初節句での武者人形・鯉のぼりなどの飾りは、
    母方の実家・親戚・知人から贈られます。
    お七夜・お宮参りなどと同様、赤ちゃんの健やかな成長と厄除けを願う大切な
    行事です。豪華なお飾りが用意できなくても、必ずお祝いしてあげてください。

  4月5日 清 明 ( せ い め い )

    二十四節気のひとつで、春分から数えて15日目頃。春先の清らかで生き生きとした
    様子を表した「清浄明潔」という語を略したもので、桜の花が咲きほこり、万物が若
    返り、清々しく明るく美しい季節です。

  4月13日 十 三 参 り

    主に関西(特に京都)に伝わる習慣で、陰暦の3月13日、現在の4月13日に数えで
    13才になった男女が虚空蔵菩薩(こくうぞうぼさつ)にお参りして福徳、知恵を授かる
    行事です。「知恵もらい」「知恵参り」ともいいます。
    13才は生まれた年の干支が初めて巡って来る年にあたります。 この頃は、男女共に
    精神的、肉体的に子供から大人へと変化する大切な節目とされ、昔から厄除けの時期
    とされて来ました。

  4月20日 穀 雨 (こ く う)

    二十四節気のひとつで、清明から数えて15日目頃。春雨が百穀を潤すことから
    名づけられたものです。この時期に降る雨は、百穀を潤し芽を出させる春雨として
    「百穀春雨」といわれています。

  4月29日 昭 和 の 日 

    2007年(平成19年)から国民の祝日に加えられました。昭和の時代は「天皇誕生日」
    でした。


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